故人の遺品整理、処分、生前整理は遺品整理プログレス

マスコミ・メディア掲載 神奈川新聞に遺品整理プログレスが掲載されました。

作業風景

神奈川新聞に遺品整理プログレスが掲載されました。

神奈川新聞に遺品整理プログレスが掲載されました。

この度、遺品整理プログレスが神奈川新聞様より取材を受けました。
これもひとえに皆様のご支持の賜物だと感じております。
わたくしどもの遺品整理・生前整理サービスを知っていただく機会を頂戴し、皆様にあらためて深く感謝申し上げます。
また、この度の取材にご協力頂きましたK様、誠にありがとうございました。

記事は、高齢者の単身世帯が増える中で高まる遺品整理の需要について、その一方で参入業者が増えトラブルになるケースも発生していることへの懸念を示唆した内容となっております。

「遺品整理高まる需要」と題された記事には、K様のご実家の集合住宅での遺品整理の様子が掲載されております。
ご両親がお亡くなりになり、そのご実家にK様はご主人様と移り住むことにされました。しかし、ご両親の遺品を整理しきれそうになかったため、「ごみではなく、遺品として扱ってくれるから」という理由でわたくしども遺品整理プログレスにご相談くださいました。

弊社からは遺品整理士の資格を持つ本田と6名のスタッフが伺いました。3LDKの室内で整理を進めていくうちに、ご両親の結婚記念のお写真や公務員だったお父様の辞令、お母様が記されたK様の成長日記など大切な思い出の品が数多く出てまいりました。遺品整理は残す品、処分する品、再利用する品に分別するため、一点一点「どうされますか?」とK様に確認する様子が写真にて紹介されております。作業は7時間で終了しました。「あらためて両親を思い出す機会になった」とK様は仰っておられました。
「遺品整理は不用品の処分とは違う。希望されれば人形を供養することもあります」と弊社の本田が取材で応えている通り、「ご遺品を丁寧にお取扱いする」というのは、わたくしども遺品整理プログレス の基本理念のひとつでもございます。

また記事には、参入業者の増加に伴い、一部では貴重品の持ち去りや不法投棄のほか、見積を上回る費用請求をする悪質な業者が存在することを記しています。
わたくしども遺品整理プログレスは、一つひとつのご遺品をご依頼主様に確認し、回収させていただいたお品は出来るかぎり再利用して処分品の削減に努めております。当然ながら処分品は行政や法律に準じた適正な方法で処分しております。また、見積で提示した金額以外に請求をすることも一切ございません。

遺品整理士認定協会でも、「今後はガイドラインを定め、業界の健全化を図っていきたい」と指針を定めております。遺品整理プログレスには、遺品整理士認定協会が認定する遺品整理士の有資格者が在籍しております。
協会のガイドラインに従い、安心してわたくしどもにお任せいただけるように日々、努力してまいります。
そして、今後もご依頼主様にご満足していただけるように誠心誠意、真心を込めて整理させていただきます。

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